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スタジオフリーの物語

80年代を駈け抜け30年、ようやく過去の私と向き合う

私の軌跡ー7-<外伝>ーアート?編ー1

7章<外伝>お気に入り、趣味、教育自論、ビジネス自論

衝撃とか感動とか、共感とか勝負とか。

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冬枯れの木々も美しい。

 

昨日は、久しぶりにイラストなんかを描いてみたりして。

 

今日は、衝撃というか、感動というか、

いてもたっても、いられなくて、ブログを書いている、今。

 

何が衝撃かって。

 

「Wabi Sabi Design」という、

 

日本の侘びさびが、そのままデザインのカテゴリーになっていた!!!

ということを、

 

今更ながらに、さっき知ってしまったこと。

 

日本人の私も、生きている間に、

侘びさびを理解しつくす自信もないし、

 

だって、これは、

 

文化というのか、

作法というのか、

精神というのか、

芸術というのか、

生き様というのか、

 

悟りというのか。

 

もう、すべて、ひっくるめての、侘びさび。

 

でも、ワールドワイドに、理解しようという精神のもと、

雰囲気や、無駄を省くというか、華やかではないが、センシブルな。

 

そういうアートが、インテリア、陶芸が主導で、世界に広まっていた。

 

私、個人的に、勝手に推し進めている、

ネオジャポニズムには違いないのだけれど。

 

いやーーー、わびさび、深すぎて、真似するぐらいでもいいなら、

ぜひチャレンジしてみたいなああああ。

 

ぷらす、

 

「私デザイン」「私アート」

 

流行関係なく、さらりと、

 

これが「私スタイル」と、潔く、

 

FBやインスタグラムで、知り合うことができた、

各国のファッション作家さん。

 

つたない英語(私)で言葉を交わう感激!

 

でも、絵文字だけでも通じる!

 

絵文字、

 

象形文字、万歳!!!!

 

私も、彼女らを見習って、

 

「私これ!」って、

 

自分スタイルで良い、ふむ、と鼻息荒く、

 

勝手に勝負を挑む勇気が湧いてきたりして。

 

SNS、凄い!

 

これで、時差もなくなれば、もっといい。

 

ドラえもんに頼んでみよう。

 

続く