スタジオフリーの物語

80年代を駈け抜け30年、ようやく過去の私と向き合う

私の軌跡ー6-4-<よろしく>

まきさん

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まきさん! 環くんの奥様!

 

環くんの「カミさん」さん。

 

穏やかな語りに、凛とした心意気、そして肝が据わっている!

 

素敵な女性!

 

日本女性とは、こうあるべきが、すべて備わっていて、

 

それなのに、

 

私は初対面だと感じなく、すうーーーーっと、、、、

 

なんだか、もう、普通におしゃべりに夢中になってしまった。

 

とっても、楽しい!

 

娘にも気をくばってくれて、感謝感謝、

 

出会いに感謝!!!!!

 

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なるほど。

 

FBのリアルな人間関係で、

ネットの匿名ではない、

この親近感を実感する、、、私、、、。

 

 

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そう、

 

彦根くんと35年ぶりに会った数日前も、

ちかちゃんとの数日前も、

 

環くんとの昨日も。

 

まったく、昨日まで会っていたかのように、

 

ぎくしゃくした、なんだか空々しい社交辞令がない。

 

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多分、リアルな○○友の中には、

毎日会っても、社交辞令の応酬だな、、、なんて思う。

 

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もう、人生、さらにさらに、後半。

 

10代からの数十年。

 

いろんな人生経験を経て、

ぐるぐるぐるぐる、

 

スパイラルに上り、

 

その接点が、私にとっては、2016年だったのだと思う。

 

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まきさん。

 

幼少期から、現在まで、

 

昨日、言葉を交じわしたのは初めてでも、

 

同じ土地を、ほぼ同じ年代で過ごしていた。

 

偶然とは呼び難い。

 

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昭和40年代の、保谷、ひばりが丘、

ここらへんの、西友やサンリオで、

隣りどおしで、かわいいキティちゃんグッズや、

いちご新聞に、萌えていたのかもだね。

 

そして、

実家のあれこれ。

 

そして、

デザイン、アート、ものつくり、音楽、

 

芸術分野と現実のハザマ。

 

悩みながら、

 

でも、笑っちゃえ!的な。

ひょっこりひょうたん島で、いいの。

 

泣くのはいやだ、笑っちゃおーー、

 

すすめーー!

 

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そう、まだ、生きている!

 

生き抜こう!!!

 

これからも。

 

続く