スタジオフリーの物語

80年代を駈け抜け30年、ようやく過去の私と向き合う

いまさら<カテゴリーの意味>

ブログのカテゴリー

 

私のブログは、日記でもなく、時間の流れが50年前や現在と、ワープします。

これをあらわしているのが、、、

 

主題 スタジオフリーの物語

 

▼はじめて、お読みいただく場合は、記事の古い順ですと、臨場感をかんじていただけると、作者の希望ですが。

また、ちかいうちに、機能を勉強して読みやすくしたいと思います。

 

 

副題 「私の軌跡」ー1-1

 

indigoshake1357.hatenablog.com

 

<スタジオフリー設立~中期>

私が20代、1980年代に設立したデザイン会社の経緯など

 

副題 

「私の軌跡」ー2-00

<私の生い立ち~20代美大生まで>

小学校時代や、両親の話、昭和の思い出です

 

副題 

「私の軌跡」ー3-00

<スタジオフリー崩壊までの話>

20代後半に入り、息子の妊娠から30代因縁のA社長、そして家族崩壊

※この章は、まだ続いており、30代半ばまできています

 

副題 

「私の軌跡」ー4-00

<自我の崩壊>

30代後半、私は全てを失って、自我が崩壊、天国にも、ちびっと行きます

 

副題 

   

「私の軌跡」ー5-00

<名前、ルーツ、役割、派閥、組織>

氏家家の祖先は伊達藩の家来にいた話から、パート先での労災事故で右手中指を潰し、もげたことなど。社会の不思議とか批判。

副題 

   

「私の軌跡」ー6-00

<時間の流れ関係ない、心、思い>

子供や猫、人生、徒然草

 

副題 

「私の軌跡」ー<外伝>-00

<映画、音楽、教育自論、ビジネス自論>    

タイトルまんまです

   

   

「私の軌跡」ー800

<息子、娘への手紙>

この頃はまだ、年下主人と結婚しており、年の変わらない主人と息子

発達障害の17歳下の主人と、45歳で生んだ娘への手紙

副題 

   

「私の軌跡」ー900

<障害>

発達障害、人格障害、そして、二次障害、身近だけど、世の中が追いついていない情報不足の中で、過ごしていく。でも障害は本人次第だという自論を交えて。

 

副題 

「私の軌跡」ー1000

<ネットショップOPENへ>

2016年6月、ある1通の個展はがきから、FBへ旧姓ででてみたら。

   

   

「私の軌跡」ー11ー00

<実店舗OPENと最近の思った事柄>

「上尾プロジェクト」や、Jimdoクリスマスアドヴェント、環くんのミュゼマエナカでの個展に、宝飾作家でアクセサリーの展示販売をしてもらったこと、、、

ここ最近のブログらしいブログかも。

 

副題 

「私の軌跡」ー0.5ー00

<原点>

1.5 2.5 3.5 4.5 のように、章+0.5=人生サイクルの立体交差。だいだい、ここらへんで、わたしは何かにぶつかり、または大きな出会いがあったり、前サイクルで逃げたことを、もう一度やっているらしい。だから、原点にもどっているらしい。

 

   

「私の軌跡」ー0.3ー00

<天国の門>

1.3 2.3 3.3 4.3 のように、章+0.3=人生サイクルの立体交差の歪みと捩れ。

ここで、本当に死んでしまって(一瞬?)私は、丹波哲郎さんのように、天国の巨大な金色の門の下から、上を見上げていてガムランのような、音叉のような、この世にはない、しゃららんの金属音を聞きながら、ぼーーーーっとしていた。

0.3は、生死をわけて、もう一度人生の振り出しに戻る。

 

どっちかというと、死んでるときの話。

 

   

「私の軌跡」ー0ー00

<新生スタジオフリー誕生>

2016年6月の「山中環」東京個展のはがきから、眠っていた、

私の中の氏家理為が「死ぬまえに絶対後悔する!」って思ったらしく、ついには、環くんの伊達冠石と、氏家家の繋がりに気付いてしまい、わたしは、10年ぶりは、いや、20年ぶりか?にデザインやらパソコンやらに、Re-Birth リバースするの。

 

 

「私の軌跡」ー番外編

 

 1回こっきりの叫び。

 

 

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何しろ、これが、人生2度目のはじまりなのね。

     

多分。

 

 

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なになに?

どこに、ワープしてんの?

 

てなとき、参考にしてみてください。

 

もともと、同時進行で、最初からカテゴリーが11以上の予定ではなく、5くらいを平行しながら、ワープしていたのですが、人生楽ありゃ苦もあるさ、で、

 

まだまだ、死ぬまでが人生なのだと思う、今日この頃です。

 

2017年6月21日

氏家理為<ウジイエ リイ>=小川理為<オガワ マサイ>