スタジオフリーの物語

80年代ホップ、2017年ステップ、NOW。

SOHC-1-1

今のこと

f:id:indigoshake1357:20170211204837p:plain

たくさん、書かなければいけないと、自分で思うことがあります。

 

そして、

応援してくださった皆様に、

感謝の気持ちを、お詫びを、

できるだけの気持ちを添えて、話したいことが、

たくさん、あります

 

-------------------------------------------------------

今は、2017年8月8日 朝10:30ぐらいかな。

 

去年からの1年、激動という、久しぶりの状況の中にいて、

とまどいつつも、

これまでと、同じ種類の出来事について、

「ん?前のときは、どうしたっけ?」

と、

 

思い出しながら、

 

出来るだけ、同じでなく、

やや、自分にとって、

不得手、

きつい、

できればしたくない、

 

二者択一の場合、

前回とは、逆のパターンを選ぶことにして、

 

そして、今があります。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

なぜなら、

 

同じ苦しさで、同じ選択の結果。

 

ここに、「逃げ」を感じて、この20年、

反省とともに過ごしてきました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

まあ、前置きはこのくらいで。

 

いろいろと、インターネットのお友達、

または、これによって、所在確認、再会を喜ぶことができました。

 

先日、幾人か、FBフレンドでブロックした方がいます。

 

ここで、その理由を書いたから、どうなるものでもないのですが。

 

FBフレンドでブロックした方の、

大半は、「心配性」の、

私を心配してくれてしまう、

まったく、その方を嫌いになったわけではない方です。

 

一部は、困った人、嫌いな人。

これは、どなたにでも、あるかと、、、。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

SOHC

シングルインカムオーバーヘッドカムシャフト。

 

私は、ダブルインカム、、DOHC。

経済用語?でもありましたね、DINKs。

 

これを選びませんでした。

 

二回とも。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

これを読んでいただいている方には、

冒頭のご挨拶とお詫びです。

 

ありがとう。

と、

ごめんなさい。

です。

 

でもね。

まだ、終わっていないの。

今日、というか、この数日迷い迷い迷い決めたことが。

 

私は、前へ進むことにしました。

 

しかし、大量をさばく会社とは、手を組まない結果をしました。

だって、

うちが、大手でも中小でもなく、今は個人事業です。

会社にしたとしても、登記の話で、規模は零細。

 

まずは、ここのなかに巻き込んでしまった、

心ある友人にお詫びです。

 

巻き込んで本当にごめんなさい。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

さあ、

 

本当にやろう!と、思った初心を取り戻し、

そして、歩きたいと思っています。

桃太郎、10歳の女の子、じーさん猫、ばーさん猫。

 

きびだんごはないけれど、

できるだけ、私が盾になるから。

剣は、、、、

 

やっぱり、むやみ矢鱈に、

折角みつけた「剣」を、見せびらかしたらいけないのだと。

 

そうなの、嬉しいとき、

つい、披露したくなる癖を戒めます。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

ゆれているのは、

半径1000kmにも満たないし、

私が「剣」だと思っていたものは、

幻かもしれないし。

 

まあ、ただ、現実に、私の手元に戻ってきた「剣」

遠路はるばる、手中にある数十の「剣」

 

さわれるし、ほっぺたつねっても痛くないから、

きっと、今日は現実だろう。

 

明日は、消えてなくなったとしても、

 

今日の現実は、

好きなクリスタルや、好きなアート。

娘や、猫を、

この手で触れる、目で見ることができる、

しゃべることもできる。

 

まだ、写真だけ、とか、動画だけとかの、

過去ではないのは、事実だから。

 

今日は、ひとつひとつ、整理して、

 

できること。

やりたいこと。

守る者。

守る何か・・・???

一緒にいてくれたら嬉しい友人。

 

これを、私の中で、整理して。

 

手のひらから、どうしても、こぼれてしまう。

 

手の中のものを離さなければ、

壷に中の木の実を離さなければ、

 

そのまま壷とともに、

海で溺れてしまうかもしれない猿、これは「私」だ。

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

半年くらいの時間で、結論が出ることがあって、

これが○の場合、

店を残すことができ、子供たちに「おかえり」の場所が残せる。

 

×だったら、、、、

唯一残っている親、

父親がまだ生きている。

 

あのころ、

会社の大危機に

つい実家で、両目で涙を出してしまった「私」。

 

両親は私が泣くのを初めて見て、(この話はいずれ)

大慌てで、

会社を救ってくれた。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

お父さんに相談してみよう。

 

 

あれから、

本気の相談は、何十年ぶりかもなあ。