Studio B-Witchの物語

2016年からスタートした「スタジオフリーの物語」の続編です。

Stories of Studio B-Witch

introduction

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このブログには前編があり、ブログの1話目は2016年、当時は普通の主婦Aだった私は、ひょんなことから自分の中にあった「まだデザインをやりたい私」に気が付き、そもそも私的デザイン史とはどこからだったのか?を書きながら確認することになります。

 

そんなわけで、まったく時系列関係なく、脳の中のデザイン史から書き始めた「Stories of Studiofree<スタジオフリーの物語ー私の軌跡>」では、1章となる部分は20代そこそこでデザイン事務所を設立したところから書き始めました。

 

そして息子娘には大変申し訳なく、離婚なんぞを2度してしまい、私の死後は母親はどんな人生だったかを誰かに確認することができないだろうなあという気持ちもあり、自分史を書いておこうというようなことにもなったわけです。

 

現在は人生2度目の会社設立となり、一旦もとのブログを下書きに戻し、株式会社スタジオビーウィッチに至るまでの200話ぐらいを、よく噛み砕いてみたうえで再度公開設定にしようと思い立ちました。(噛み砕けるのか?)

 

読んでくださっている皆様には、なんにも面白くないただの自分史ですが、そもそもブログってそのような日記でしょうから、どうぞ許しておくんなさいまし。

 

アンチ大喜びの話題盛りだくさんかもしれませんなあ。

 

では。